2017年01月17日

【一人暮らしの知恵】自宅にかかってく悪質な電話を回避する方法

【一人暮らしの知恵】自宅にかかってく悪質な電話を回避する方法
(階層カテゴリ:一人暮らしの知恵/全般)
●おすすめ度:80%
投稿日 17/01/17   更新日 17/01/17

 一人暮らしをしていて困ること・・・。それは自宅の固定電話に悪質な電話がかかってきて出てしまうことです。これ厄介です。そこで今回は一人暮らしの家にかかってくる悪質な電話を回避する方法を考えてみます。

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<結論>
 先に結論から言ってしまいます。自宅にかかってく悪質な電話を回避するには・・・

 自宅の固定電話にかかってくる電話には、一切でないことです!

 これが一番大事です。これからその理由についてお話します。



<勧誘の電話>
 よくある、自宅にかかってく悪質な電話としては勧誘の電話があります。これ出てしまうと面倒です。買う気もないのに長話されたり、興味もないのに長話されたり、いいことはないし時間のムダです。なんとかしたいものです。



<苦い経験>
 昔、夜の10時を過ぎたころに自宅の固定電話に電話がかかってきました。変な時間帯だし、なんだろうと電話に出てみると「住宅販売の調査の電話です」というものでした。
 話していて、やたらと個人的な情報を聞き出そうとするので怪しいと思い、電話を途中で切りました。電話を切っても何度も電話がしつこくかかってきました。最後には頭にきたので、電話機から電話線をぬきました。この怪しくてしつこい電話、なんなんだったか分かりますか?

 正解は「オレオレ詐欺」の調査、確認の電話でした。

 この電話の数日後、実家の母親の元にオレオレ詐欺の電話がありました。電話の声が自分と随分違い、母親は怪しいと思い事なきは得ましたが・・・

 どうやら自分の自宅にかかってきた電話は、息子が所在しているかの確認電話だったみたいです。これで所在が確認できたのでオレオレ詐欺を実行したみたいです。

 不愉快だし本当に頭にきました。このときから、自宅にかかってくる悪質な電話を真剣に考えるようになりました。



<悪質な電話にでない方法はないか>
 一人暮らしの自宅の固定電話にかかってくる悪質な電話。これに対処する方法、出ない方法はないかと思いました。

そこで、思いついたのが自宅の固定電話にかかってくる電話には一切でないことでした。
 人間の心理として、電話がリーン、リーンと鳴るとうるさいので出たくなる衝動に駆られます。でも衝動に駆られても電話にでる必要はないと思いました。それは、その電話が怪しい電話か、何かの連絡の電話か分からないからです。

 それにもし自分にとって必要な電話であれば、こっちが電話に出なくても必ず相手が留守電にメッセージを入れてくれると思いました。


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<実践してみる>
 オレオレ詐欺の件もあり、それから自宅にかかってくる電話には一切でないようにしてみました。

その結果は・・・
自分の予想どおりでした!
自宅にいて固定電話に電話がかかってきても電話に出ないと二通りに分かれました。

一つは、留守電にメッセージを入れず無言で切る

一つは、留守電にメッセージを入れて用件を伝える


でした。

 これもう結果は出ているのですが、怪しい電話の場合はメッセージを入れない、自分に必要な電話であればメッセージを入れるというものでした。

 メッセージを入れる具体的な例でいうと、保険屋さんが何かの連絡を取りたいときや、宅配の人が連絡を取りたいときなどは必ずメッセージを入れてくれました。そして電話の用件が分かりました。あと家族からの電話もメッセージを入れてくれました。

 一方、メッセージを入れない電話は留守電までコールして、留守電に切り替わるとガシャと電話を切るのが全てでした。

 要するに怪しい電話は絶対に留守電にメッセージは入れないということです。逆に留守電にメッセージを入れる入れないで、その電話が怪しい電話かそうでない電話かが分かります。

 だから自分の実践で証明されたように、自宅の固定電話に電話がかかってきても出ないことが一番です。もし、必要な電話でしたらメッセージを入れてくれるし、その後、折り返しの電話をすれば十分です。これで怪しい電話、悪質な電話にでることを間逃れます。

 「自宅の固定電話に電話がかかってきても絶対に電話に出ない」ことが重要です。これが悪質な電話にでない最良の方法です。



<電話の種類>
 自宅に電話がかかってきても、いっさいでないでナンバーディスプレイを見ているとおもしろいことに気づきました。電話番号で何となく怪しい電話が分かります。これから説明します。

(1) 非通知電話: 怪しい度 100%
   →絶対と言ってもいいほど、留守電にメッセージは入れません
   →超怪しいです。電話に出ないほうが無難です
   →だいたい非通知にしてる時点でアウトです

(2) IP電話: 怪しい度 100%
  (頭が050とかで始まる電話)
   →絶対と言ってもいいほど、留守電にメッセージは入れません
   →超怪しいです。電話に出ないほうが無難です

(3) フリーダイヤルの電話: 怪しい度 80%
  (頭が0120で始まる電話)
   →まず、留守電にメッセージは入れません
   →けっこう怪しいです。電話に出ないほうが無難です

(4) 携帯からの電話: 怪しい度 70%
  (頭が090か080で始まる電話)
   →まず、留守電にメッセージは入れません
   →ほぼ怪しいです。電話に出ないほうが無難です

(5) まともな局番の電話: 怪しい度 60%
   →まず、留守電にメッセージは入れません
   →これ判断難しいです。何かの連絡の電話だったり怪しい電話だったり何ともいえません。自分は電話にでませんが

(6) 市内局番の電話: 怪しい度 20%
   →たまに、留守電にメッセージを入れてくれます
   →自分の感覚では怪しくない電話がほとんどです。しかし自分は怖いので電話にでませんが

※このように電話番号の雰囲気で怪しそうな電話がある程度判断できます。


<悪質な電話に出ないための最低限の設定>
 今の時代、ダイヤル式の黒電話を使っているという人はいないと思います。今の時代の普通の固定電話の機種であればナンバーディスプレイと留守電機能は備え付けてあると思います。この2つの機能は悪質な電話に出ないために重要です。

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おさらいで、悪質な電話に出ないために重要な固定電話の機能は以下です。

(1) 留守番電話機能がついている
(2) ナンバーディスプレイ機能がついている


ナンバーディスプレイは月々300円かかりますが、安全を考えれば入っておいたほうがよいです。


<人間の心理>
 人間の心理として、自宅に電話がかかってきて無言でメッセージを入れず切られると、「なんなんだろう」と気になりますが問題ありません。これらの無言で切る電話はまず、怪しい電話、悪質な電話と考えてよいです。気にすることはありません。そこらへんのメンタルは強く持ったほうがよいです。トラブルを避けるためにも自宅にかかってくる電話は一切でないほうがよいです。


<私の感想>
 オレオレ詐欺の件以来、自宅にかかってくる電話に不安を感じるようになりました。そこで対応策として、自宅にかかってくる電話には一切でないようにしました。
 これを長年続けていますが、不便を感じたことはありません。むしろ悪質な電話や勧誘の電話にでることがなくなりよくなったと思います。重要な電話でも必ずメッセージを入れてくれるので問題になったことはありません。今の時代、このような自衛策は必要と考えます。緊急で重要な話があっても、今の時代、スマホがあるのでそれで対応すれば十分と考えます。


<まとめ>
 今回、自宅にかかってくる悪質な電話を回避する方法をまとめてみました。一人暮らしの読者の参考になればと思います。


●最後まで読んでいただきありがとうございました。

おしまい


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posted by シケポンRR at 16:26| 一人暮らしの知恵

2016年12月18日

ジャージ姿で自分だけ音楽を聴きながら快適に家事や掃除をする方法(ヘッドホン使用)

ジャージ姿で自分だけ音楽を聴きながら快適に家事や掃除をする方法(ヘッドホン使用)
(階層カテゴリ:一人暮らしの知恵/全般)
●おすすめ度:80%
投稿日 16/12/18   更新日 16/12/18

 一人暮らしのみなさん、部屋掃除や家事などは面倒くさく苦痛ではありませんか。なので音楽を聴き気分を紛らわせながら家事や掃除をやりたいものです。そこで今回は、一人暮らしの部屋掃除や家事を快適にする方法について考えてみます。

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<このブログの対象者>
このブログは以下の人を対象とします。
・音楽を聴きながら家事や掃除がしたい人
・音楽を聴いて気を紛らわせながら家事や掃除がしたい人
・ジャージ姿で音楽を聴きながら掃除をしたい人


<家事や掃除をするときの格好>
 私が家事や掃除をするとき、上着は何でもよいのですが、下着はジャージにこだわります。なぜかというと動きやすいからです。ジーパンやスラックスだと掃除をするとき、硬くてどうしても動きにくいです。なので掃除や家事をするときはよくジャージをはいています。ジャージは伸縮性に優れているので動きやすいです。私の部屋掃除をするときのこだわりです。

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<家事や掃除の苦痛>
 家事や掃除はどうしてもやらなければいけないものです。一人暮らしの自分はなおさらです。私の場合、男性なので正直、家事や掃除は苦痛です。でも、家事や掃除をしないと生活が成り立ちません。なのでいつも仕方なく苦痛を感じながらもシブシブ、家事や掃除をしています。(誰か家事や掃除を無料でやってくれる人はいないものですかねぇ)


<苦痛の和らげ>
 そんな苦痛な家事や掃除…。その苦痛を少しでも和らげる方法はないかと思いました。そこで思いついたのが音楽を聴きながら家事や掃除をすることでした。これなら、苦痛な家事や掃除が少し和らぎ気がまぎれるのではないかと考えました。

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<近所迷惑防止>
 自分が一人暮らしをしているのはアパートです。大きな音で音楽を流すと隣の住人に迷惑がかかります。自分だけ音楽を聴き家事や掃除をする方法はないかと考えました。そして思いついたのが、スマホの音楽をヘッドホンで聴きながら掃除や家事をする方法でした。これなら自分だけ音楽を聴けて、隣の住人に迷惑はかかりません。

■画像 ヘッドホンで音楽を聴く人 (イメージです)
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<スマホ音楽を聴いての問題点>
 家事や掃除をするとき、ジャージのポケットにスマホを入れて、ヘッドホンで音楽を聴きながらするのは、自分だけ音楽を聴けて隣の住人には迷惑をかけず便利です。また音楽を聴きながら掃除をすると少し気がまぎれます。大変よいのですが、この方法、一つだけ問題があります。それはヘッドホンのコードが肘(ひじ)に引っかかることです。これ何回もコードが肘に引っかかるので掃除していてイラっとします。


<コードが肘に引っかからないアイデア>
 ジャージのポケットにスマホを入れ、ヘッドホンでスマホの音楽を聴きながら掃除をすると気がまぎれます。でもヘッドホンのコードが肘に引っかかりイラっとします。

そこで考えました。
背中ごしのジャージズボンの縁(ふち)にクリップでヘッドホンのコードを止めてしまえばよいと考えました。。これならヘッドホンのコードが身体に密着して、肘に引っかかりにくくなると考えました。

■画像 背中クリップ (イメージ)
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<やってみた感想>
 背中のジャージズボンのふちにクリップでヘッドホンのコードを止める。そして、実際にこの状態で掃除をしてみました。コードが体に密着するため肘にコードが引っかからなくなり、音楽を聴きながら快適に掃除をすることができました。クリップでコードを止めるアイデアはよいと思いました。またジャージは伸縮性にすぐれているので動きやすいです。ジャージを履きながらヘッドホンで音楽を聴いて掃除をすると楽で便利です。オススメです。


<音楽の効果>
 家事や掃除をするとき、スマホの音楽をヘッドホンで聴いてやると、気がまぎれます。気分転換にはよいと考えます。


<注意点>
 音楽を聴きながら家事や掃除をするときの注意点ですが、集中してやる作業のときは音楽を聴かないようにしています。それは集中力がなくなり危ないからです。例えば、料理で包丁を使っている時などです。集中力のいる作業のときは音楽を聞かないでするのがよいと考えます。音楽を聴きながらでも問題のない家事や掃除の作業のときだけ音楽を聴くように自分はしています。これは個人でそれぞれ音楽を聴く場面を考えるべきだと考えます。


<自己責任>
 家事や掃除をするときに音楽を聴きながら作業をすると気がまぎれます。アイデアは提供しますが自己責任でお願いします。責任は一切持ちません。安全な家事や掃除の作業のときだけ、音楽を聴きながらするのがベターと考えます。


<まとめ>
 音楽を聴きながら家事や掃除をすると気がまぎれます。また、ジャージで作業するときヘッドホンのコードを背中ごしにクリップで止めると、ヘッドホンのコードが体に密着し、ヘッドホンのコードが肘に引っかかりにくくなり作業が快適にできます。この全体的に紹介したアイデアはオススメです。家事や掃除をするとき、気分転換になればと思います。


●最後まで読んでいただきありがとうございました。

おしまい


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posted by シケポンRR at 00:39| 一人暮らしの知恵

2016年12月01日

一人暮らしに新聞はいらない?不要?その必要ない理由とは?

一人暮らしに新聞はいらない?不要?その必要ない理由とは?
(階層カテゴリ:一人暮らしの知恵/全般)
●おすすめ度:80%
投稿日 16/12/01   更新日 16/12/01

 一人暮らしをしているみなさん、新聞を購読し、毎日新聞を読んでいますか? 私も昔は購読していました。でもあるとき「一人暮らしの人にとって、新聞は本当に必要なのかな?」と思うようになりました。そこで今回は、一人暮らしの新聞購読について考えてみます。

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<一般的な新聞のイメージ>
 自分がまだ未成年で家族と一緒にいた頃、新聞は家庭にあって当然という感じでした。番組欄をみたり、軽く新聞の記事を読んだりしていました。家庭があり数人で暮らしているのであれば新聞は必要と考えます。家族と一緒に住んでいた頃の新聞のイメージはそんな感じでした。


<一人暮らしと新聞>
 一人暮らしをしても、昔からの習慣から新聞を購読していました。新聞を購読し毎日、紙の新聞を読むのは一般的と考えていました。


<ビジネスマンと新聞>
 ビジネスマンは、情報を収集したり、知識を深めたり、最新のトレンドを把握したりするには毎日、新聞を読むのがよいと考えられています。ビジネスマンは毎日、紙の新聞に目を通して当たり前という風潮はあります。私もそのような観点から、昔は新聞を購読し、毎日軽く新聞を読んでいました。

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<新聞購読の不満>
 新聞は新聞屋さんと購読契約をして毎日読むのが当たり前と思っていました。しかし、あるとき不満に思うようになりました。それは新聞はともかくチラシです。
 私の場合、一人暮らしの男性。正直、住んでいる地域の情報なんていりません。毎日、求人情報なんていらないし、主婦でもないのでスーパーの特売情報なんかもいりません。ホームセンターの特売情報もいりません。チラシ自体がぜんぜん興味ありません。それなのに数週間もするとチラシの山になります。
 一人暮らしの男性なので、スーパーやホームセンターにいったとき、物が買えれば十分です。別にチラシがなくても、今はインターネットが発達しているので、それで情報収集できれば十分です。
 なのに新聞よりも、ぜんぜん見もしないチラシのほうが量があり無駄で大変不満に思うようになりました。新聞をとっているというよりチラシをとっているようで不満でした。


<チラシについて>
 ここで簡単にチラシの説明をします。新聞屋さんの目的は新聞を定期購読してもらうのが真の目的ではありません。それよりもチラシを配るのが目的です。何故かというと広告料をとっているからです。購読者の購読料よりも、広告主からの収入の方に力を入れています。だから、新聞屋さんと購読契約するとチラシ(広告)が多いのは仕方ありません。


<一人暮らしに新聞は必要か?>
 チラシ以外にも、購読契約の新聞に不満を持つようになりました。家庭を持っているなら新聞は何かと必要かも知れませが、一人暮らしの人にとって本当に新聞は必要なのかなと思うようになりました。


<新聞のない生活>
 いろいろな理由から購読契約の新聞をやめました。要は新聞屋さんからの新聞をやめました。そしてかれこれ、10年以上は新聞のない生活を送っています。
 新聞のない生活を送っていますが、今まで不便を感じたり不満に思ったことはありません。それよりも新聞屋さんからの新聞をやめてよかったと思っています。かえって新聞屋さんから新聞をとらないほうが楽で快適な生活が送れるようになったなと思いました。これから、一人暮らしで新聞のない生活のよい点、悪い点を上げてみます。

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<新聞のない生活のよい点>
私が感じる新聞のない生活のよい点を上げてみます。

・新聞勧誘の人と対応しなくてよい
・紙のゴミ出しが大幅に減る
・毎月の新聞代が浮く
・紙の新聞のわずらわしがなくなる
・チラシのない生活ができ快適



<新聞のない生活の悪い点>
新聞のない生活で悪いと感じたことはありませんし、不満もありません。


<新聞のない生活の感想>
 いつも、新聞よりチラシのほうが多いことに不満を感じていました。またいろいろな理由から新聞屋からの新聞を取るのをやめました。
 そして、新聞のない生活ですが、いざしてみると快適です。まず、3ヶ月、もしくは半年に一回はやってくる新聞勧誘とのやり取りがなくなりました。新聞勧誘はしつこいので対応する時間が省かれたのは嬉しいです。
 また、紙ゴミのゴミ捨てですが、新聞をとっていたときは2〜3週間に一回はゴミ捨てをしていました。新聞を取らなくなってからは紙ゴミがそんなにたまらなくなったので、3ヶ月に一回程度で済むようになりました。これもうれしいです。
 もちろん、新聞を取らなくなったので月の新聞代が浮くようになりました。月3000〜4000円の出費がなくなることは大きいです。
 いろいろな面から、新聞を毎日とっていたときに感じた、わずらわしさや不満がなくなりました。新聞のない生活をしたことにより、無駄な時間や無駄なお金を節約できて快適になりました。
 新聞で重要なのは、リアルタイムの出来事を知ることや、いろいろな知識の情報収集です。でも今はインターネットが発達した時代なので、ネットやテレビを上手く利用すれば、世の中の一般的な最新情報はキャッチでき不便は感じません。
 一人暮らしで新聞のない生活をかれこれ、10年以上はしていますが、新聞をとっていたときよりも快適な生活をしています。いざしてみると自分はそう感じます。

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<生活の工夫>
 新聞で重要なのはリアルタイムの情報です。でもこれはネットとテレビを上手く駆使すれば何とかなります。生活の工夫が必要と考えます。新聞なし生活で私がしている工夫をこれから紹介します。参考にしてください。


<工夫1/深い知識を知りたいとき>
何か深い知識を知りたいときは、ネットでググれば十分と考えます。


<工夫2/世の中のリアルタイム情報を知りたいとき>
 自分の場合、世の中のリアルタイム情報を知りたいときはヤフーのトップページと録画したニュース番組を利用しています。大体はヤフーのトップページで十分です。日常の空いた時間によくヤフーのトップページをみています。これで大体の世の中のリアルタイム情報は把握できます。
 でもたまに世の中の大きな事件や事故、出来事を深く知りたいときがあります。このようなときは、録画したニュース番組を見ています。大きな事件や事故、出来事が起きて深く知りたいときだけ録画したニュース番組をみて知識を深めています。なので見る見ないに関わらず、ニュース番組は毎日録画しています。できれば毎日ニュース番組をみたいものなのですが、時間節約のために大きな出来事があったときだけ、録画したニュース番組を見るようにしています。自分は個人的にですが、毎日「報○ステーション」を録画しています。ネットとテレビ、録画したニュース番組を上手く使えば、世の中の流れにはついていけると考えます。


<工夫3/新聞紙が必要なとき>
 生活をしていて新聞紙が必要なときがあります。例えば、汚れ物を拭いたり、湿気を取るときなどです。このようなときは新聞紙が必要になります。
 自分は競馬が好きなので週一回の割合で、よくスポーツ新聞を買います。新聞紙が必要なときはスポーツ新聞を使っています。これで十分、新聞紙は間に合います。新聞紙が必要なときはチラシも入っていないので、スポーツ新聞はオススメです。


<まとめ>
 一人暮らしの新聞のない生活についていろいろと書きました。「一人暮らしの人にとって新聞は本当に必要かな」という悩みから新聞をとるのをやめました。いざしてみると不便はなく快適です。昔からの習慣や固定観念を外してみるとよいです。今はインターネットが発達した時代なのでこれを駆使すれば新聞がなくても何とかなります。毎日、新聞屋さんから新聞をとっていて不満を感じる方はこの記事を参考にしてみてください。


●一人暮らしの新聞についてでした。最後まで読んでいただきありがとうございました。

おしまい


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posted by シケポンRR at 03:41| 一人暮らしの知恵